新型カローラフィールダーハイブリッドの魅力と口コミ評判

生活のための乗用車として1966年に誕生したトヨタのカローラ、以来47年の歳月を経て、世界累計4000万台を超える販売実績を記録しています。
そして更に、カローラの新たな顔としてハイブリッド車が登場しました。

 

カローラのハイブリッド車のうち、ステーションワゴンタイプのものが、カローラフィールダーハイブリッドです。
通常のカローラでも、印象深い乗り味が特徴的です。

 

日本の道路に最適な5ナンバーサイズで小回りが利き、加速にも優れています。
まさに、人々の生活に役立つ最適の車となっています。

 

このカローラにハイブリッド機能が備わったとあり、カローラフィールダーハイブリッドは注目を集め、人気となっています。
燃費性能はJC08モードでリッター33q。これは、ガソリンエンジンのフィールダーで最高の値であるリッター19.6qをはるかに凌ぐ数値となっています。

 

カローラフィールダーハイブリッドの魅力は燃費性能だけではありません。
驚くほど静かな走り出しと、スムーズで強力な加速力が、運転者に上質な乗り心地を与えてくれるでしょう。

 

一切、欠点のないように思えるカローラフィールダーハイブリッドですが、車の価格に関しては評判がよくありません。
優れた性能が故に、中古であっても相場価格は手の届きにい額となっています。

 

しかし、実際に乗車した方々の評判はは、価格に納得がいくほどの満足感を得ているものばかりです。
買うに躊躇してしまうほどの価格ではあるものの、決して後悔させない魅力を備えている車。
それがカローラフィールダーハイブリッドなのです。